上に挙げた他にも、中間的な性格の機材がいろいろと有ります。歩くスキーの板の幅を広げて金属エッジを付けた「バックカントリー」など、地形と雪の数だけあると言っても過言ではありません。自分の楽しみ方に最もぴったり合いそうな道具で楽しんでみましょう。